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Windowsでも版は二択

PC だから自動的に Java とは限りません。タイトル画面やランチャーが Java Edition か Bedrock かを先に見てください。iPhone や Android の導入質問はほぼ Bedrock ですが、Windows は両方あり得るため、ここを曖昧にすると手順が最初からずれます。

02

Java の基本ルート

Java の既定ルートは、Verity JE 1591438 を使う Forge 1.20.1 環境です。CurseForge の Install 動線で対応プロファイルを作るか、手動なら対応版とローダーを一致させてから起動してください。NeoForge 1.21.1 を使う Revamped は別企画なので、同じ導入ページと考えないでください。

03

Bedrock / 統合版の基本ルート

統合版では、PnTMC か Verity BE のどちらか一方を選び、その企画の MCADDON をMinecraftに読み込ませます。ワールドのコピーを作ってから behavior pack と resource pack を有効にし、必要なら Beta APIs をその検証ワールドだけで有効化してください。

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導入成功の判断は起動だけでは足りない

Java では Mod 一覧に Verity が見えるか、Bedrock では同じワールドに必要なパックが有効なままかを確認してください。そのあとで初めて、会話、AI 接続、音声、または企画固有の connect 手順へ進みます。API key を先に疑うより、まずロード段階が通っているかを確かめる方が安全です。

FAQ

よくある質問

最初の起動前に API key の設定まで必要ですか?

不要です。まず正しい版とプロファイルまたはワールドに Verity が読み込まれていることを確認してください。

Switch やコンソールでも同じ導入手順ですか?

このガイドでは、コンソール向けの直接導入を確認済みとは扱っていません。Bedrock ページで境界を確認してください。